にゃんとか生きる

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スクリャービンのエチュード8-12を弾いてみた

 

どうも、にっしーです。こんばんは。

 

今日はスクリャービンという作曲家の曲を弾いてみました。


スクリャービン エチュード8-12

 

スクリャービンは20世紀前半に活躍したロシアの作曲家であり

ピアニストでもある。

ピアニストということもあり、ピアノ曲を沢山書いている。

 

彼は学生時代に超絶技巧の曲を弾きすぎて右手を痛めた経験があり、

 右手が使えない間、彼は左手の猛特訓をしてたわけだけど、

その経験からなのか彼の曲には左手が難しいものが多い。

 

僕が弾いてるエチュード8-12も左手が鍵盤の上を飛びまくる

鬼畜な曲です。(横からのアングルではわかりにくいけど)

 

いつだったか忘れたけど、フィギュアスケートの羽生選手が

このエチュードを演技で使っていた気がする。

 

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